全国へゆこうか!朗読ジャーニー 『詠む読む』 ~坂元裕二の詠む言葉と満島ひかりは読む旅にでる~

詠む(よむ) 詩歌をつくる。
例文「短歌を詠む」「辞世を詠む」

読む(よむ) 文字で書かれたものを声に出していう。
例文「お経を読む」「新聞を読む」

詠む読む(よむよむ) 坂元裕二が詠んだ言葉を満島ひかりが読む。
例文「往復書簡『初恋と不倫』を詠む読む」

詠む(よむ) 詩歌をつくる。
例文「短歌を詠む」「辞世を詠む」

読む(よむ) 文字で書かれたものを声に出していう。
例文「お経を読む」「新聞を読む」

詠む読む(よむよむ) 坂元裕二が詠んだ言葉を満島ひかりが読む。
例文「往復書簡『初恋と不倫』を詠む読む」

【タイトル】 全国へゆこうか!朗読ジャーニー
『詠む読む』
~坂元裕二の詠む言葉と満島ひかりは読む旅にでる~

【日 程】 2019年3月29日(金)
【詠む人】 坂元裕二
【読む人】 [15:00公演] 満島ひかり 森岡 龍 (不帰の初恋、海老名SA)
[19:00公演] 満島ひかり のん (不帰の初恋、海老名SA female/female)

【会 場】 海老名市文化会館 小ホール (〒243-0438 神奈川県海老名市めぐみ町6番1号)
http://www.ebican.jp/access/index.html

【タイトル】
全国へゆこうか!朗読ジャーニー
『詠む読む』
~坂元裕二の詠む言葉と満島ひかりは読む旅にでる~

【日 程】 2019年3月29日(金)

【詠む人】 坂元裕二
【読む人】
[15:00公演]
満島ひかり 森岡 龍 (不帰の初恋、海老名SA)
[19:00公演]
満島ひかり のん (不帰の初恋、海老名SA female/female)

【会 場】 海老名市文化会館 小ホール
(〒243-0438 神奈川県海老名市めぐみ町6番1号)
http://www.ebican.jp/access/index.html

GO→TO vol.3

【タイトル】 『GO→TO vol.3』
【出演】 and protector ,THE FOREVER YOUNG, くだらない1日、突然少年
【日程】 2019年2月6日(水)
【会場】 渋谷LUSH (〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1丁目10−7 グローリア宮益坂Ⅲ南館 B1F)
http://www.toos.co.jp/lush/

【オープン・スタート時間】
OPEN 18:30 / START 19:00

【チケット料金】 前売:2,600円 / 当日3,100円(+1drink)

“あとから歩いてくる人たちが歩きやすいような道を整えたい”
そんな思いも含まれて立ち上げた『明後日』で行うからこそ意味があることを。
フジテレビオンデマンド初のオリジナル音楽番組「PARK」と連携し、
ジャンルレスで良い音楽を発掘していくイベントです!

【タイトル】 『GO→TO vol.3』
【出演】 and protector ,THE FOREVER YOUNG, くだらない1日、突然少年
【日程】 2019年2月6日(水)
【会場】 渋谷LUSH (〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1丁目10−7 グローリア宮益坂Ⅲ南館 B1F)
http://www.toos.co.jp/lush/

【オープン・スタート時間】
OPEN 18:30 / START 19:00

【チケット料金】 前売:2,600円 / 当日3,100円(+1drink)

“あとから歩いてくる人たちが歩きやすいような道を整えたい”
そんな思いも含まれて立ち上げた『明後日』で行うからこそ意味があることを。
フジテレビオンデマンド初のオリジナル音楽番組「PARK」と連携し、ジャンルレスで良い音楽を発掘していくイベントです!

渋谷LUSH

〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1丁目10−7 グローリア宮益坂Ⅲ南館 B1F

芝居噺弐席目「後家安とその妹」出演者発表

毎熊克哉(まいぐま かつや)1987年3月28日

2016年公開のW主演映画「ケンとカズ」で第71回毎日映画コンクールスポニチグランプリ新人賞、おおさかシネマフェスティバル2017新人男優賞、第31回高崎映画祭最優秀新進男優賞を受賞。現在放送中の連続テレビ小説「まんぷく」をはじめ、2018年だけでも映画出演が12本を超えるなど各界から注目されている。

<映画>「止められるか俺たちを」「ご主人様と呼ばせてください」「おまえ次第」
「轢き逃げ 最高の最悪な日」(2019年5月10日公開)
<ドラマ>「未解決事件File.7『警察庁長官狙撃事件』」 WOWOW「コールドケース2」

毎熊克哉(まいぐま かつや)1987年3月28日

2016年公開のW主演映画「ケンとカズ」で第71回毎日映画コンクールスポニチグランプリ新人賞、おおさかシネマフェスティバル2017新人男優賞、第31回高崎映画祭最優秀新進男優賞を受賞。現在放送中の連続テレビ小説「まんぷく」をはじめ、2018年だけでも映画出演が12本を超えるなど各界から注目されている。

<映画>「止められるか俺たちを」「ご主人様と呼ばせてください」「おまえ次第」「轢き逃げ 最高の最悪な日」(2019年5月10日公開)
<ドラマ>「未解決事件File.7『警察庁長官狙撃事件』」 WOWOW「コールドケース2」

芋生 悠(いもう はるか)1997年12月18日

2014年『JUNON Girls CONTEST』ファイナリスト。2018年、主演映画「あの群青の向こうへ」で門真映画祭2018最優秀主演女優賞受賞、同じく主演映画「ヒロイン」でながおか映画祭2018、いぶすき映画祭2018で審査員特別賞受賞、など多数の映画祭で数々の賞を受賞。

<映画>「左様なら」「ひとひら」「恋するふたり」
<ドラマ>「花のち晴れ〜花男 Next Season〜」「Giver」「いだてん〜東京オリムピック噺」
<舞台>「欲浅物語」

森岡 龍(もりおか りゅう)1988年2月15日

映画「茶の味」でデビュー以後、様々な映画、ドラマ、CMに出演。大学在学中にぴあフィルムフェスティバルに入選、「ニュータウンの青春」など映画監督しても活動。

<映画>「エミアビのはじまりとはじまり」「榎田貿易堂」「密使と番人」
<ドラマ>「The Fake Show」「義母と娘のブルース」「許さないという暴力について考えろ」
<舞台>「名人長二」

広山詞葉(ひろやま ことは)1985年3月29日

2017年公開の自らがプロデュースした主演映画「今夜新宿で、彼女は、」で第13回山形国際ムービーフェスティバル最優秀俳優賞、第1回渋谷TANPEN映画祭最優秀主演女優賞・第1回Seisho Cinema Fesベストアクトレス賞を受賞。

<映画>「今夜新宿で、彼女は、」「SPEC〜結〜漸ノ篇」「ヘルタースケルター」
<ドラマ>「ブラックスキャンダル」「やすらぎの郷」「最後から二番目の恋」
<舞台>一人芝居「≒」「SINGULAR〜シンギュラ〜」(2019年2月〜)

足立 理(あだち おさむ)1987年12月22日

オタクキャラからコメディー役、悪役、二枚目役まで様々な役を演じる。
ドラマ、映画、舞台、PVなど多岐にわたり活動。

<映画>「斉木楠雄のΨ難」「人狼ゲーム インフェルノ」
<ドラマ>「仮面ライダービルド」「アオイホノオ」
<舞台>「シダの群れ3 港の女歌手編」「国民傘」

足立 理(あだち おさむ)1987年12月22日

オタクキャラからコメディー役、悪役、二枚目役まで様々な役を演じる。ドラマ、映画、舞台、PVなど多岐にわたり活動。

<映画>「斉木楠雄のΨ難」「人狼ゲーム インフェルノ」
<ドラマ>「仮面ライダービルド」「アオイホノオ」
<舞台>「シダの群れ3 港の女歌手編」「国民傘」

新名基浩(にいな もとひろ)1982年3月17日

個性的な演技で映画、ドラマ、舞台と様々な場所で活躍。また岩松了、赤堀雅秋、ノゾエ征爾といった数々の人気演出家の舞台にも多数出演。

<映画>「泣き虫しょったんの奇跡」「ナミヤ雑貨店の奇蹟」
<ドラマ>「宮本から君へ」「刑事ゆがみ」「いよっ!弁慶」
<舞台>「オイディプスREXXX」「空ばかり見ていた」(2019年3月〜4月 東京/大阪:作・演出 岩松了)

塚原大助(つかはら だいすけ)1976年7月16日

国内作品だけでなく、海外映画などにも多数出演。劇団『ふくふくや』に所属する一方で、自身が主宰をつとめる劇団『ゴツプロ!』は本多劇場での公演に続き、台湾公演を成功させるなど精力的に活動。

<映画>「COMPLICITY」「Red Line」(アイルランド映画)
<ドラマ>「真犯人」
<舞台>「阿波の音」(2019年1月〜東京/大阪/台北)
「『銀河鉄道999』さよならメーテル〜僕の永遠」(2019年4月〜5月 東京/大阪)

塚原大助(つかはら だいすけ)1976年7月16日

国内作品だけでなく、海外映画などにも多数出演。劇団『ふくふくや』に所属する一方で、自身が主宰をつとめる劇団『ゴツプロ!』は本多劇場での公演に続き、台湾公演を成功させるなど精力的に活動。

<映画>「COMPLICITY」「Red Line」(アイルランド映画)
<ドラマ>「真犯人」
<舞台>「阿波の音」(2019年1月〜東京/大阪/台北)
「『銀河鉄道999』さよならメーテル〜僕の永遠」(2019年4月〜5月 東京/大阪)

福島マリコ(ふくしま まりこ)1967年2月8日

数々の舞台作品に出演。中島淳彦が作・演出を手掛ける『プレオム劇』で主演を務めるなど、小劇場から商業演劇まで幅広く出演している。また、2016年にバッカーズアワード演劇奨励賞「女優賞」受賞。

<映画>「結婚しようよ」
<ドラマ>「スーパーサラリーマン左江内氏」「深夜食堂 - Tokyo Stories -」
<舞台>「妄想先生」「日の本一の大悪党」

古山憲太郎(ふるやま けんたろう)1976年1月20日

劇団『モダンスイマーズ』創設メンバー。1999年の立ち上げ以降全作品に出演。また劇団スタジオ公演では作、演出デビューもはたす。

<ドラマ>「終電バイバイ」「SP 警視庁警備部警護課第四係」
<舞台>「嗚呼いま、だから愛」「悲しみよ、消えないでくれ」「死ンデ、イル。」

豊原功補(とよはら こうすけ)1965年9月25日

1982年より俳優業を開始。以降、映画、ドラマ、ナレーションなど数多の作品に参加。2007年映画「受験のシンデレラ」にてモナコ国際映画祭最優秀主演男優賞。1997年バンドKozmic Blueでアルバム「サンフランシスカンの憂鬱」シングル「星空」を発表。作詞・作曲・ボーカル・ギターを担当。ライブ活動は現在も続行中。2017年より演劇の作・演出など活動の幅を広げている。
出演作として「空ばかり見ていた」(2019年3月〜4月 東京/大阪:作・演出 岩松了)が控えている。

<舞台演出>「名人長二」「またここか 」「後家安とその妹」

【原作】三遊亭圓朝「鶴殺疾刃庖刀」(つるごろしねたばのほうちょう)
古今亭志ん生「後家安とその妹」

【脚本・演出】豊原功補

【公演日程】2019年5月25日(土)~6月4日(火)*タイムテーブルは後日発表

【劇場】紀伊國屋ホール
(〒163-8636 東京都新宿区新宿3-17-7紀伊國屋書店新宿本店4F)

【原作】
三遊亭圓朝「鶴殺疾刃庖刀」(つるごろしねたばのほうちょう)
古今亭志ん生「後家安とその妹」

【脚本・演出】
豊原功補

【公演日程】
2019年5月25日(土)~6月4日(火)
*タイムテーブルは後日発表

【劇場】
紀伊國屋ホール
(〒163-8636 東京都新宿区新宿3-17-7紀伊國屋書店新宿本店4F)

『坂元裕二の残業 in 大阪』

【タイトル】 『坂元裕二の残業 in 大阪』
【出演】 坂元裕二・上田智子(元『MEKURU』編集長)・福田恵悟(LLR)
【開催日】 2019年1月11日(金)
【会場】 ロフト プラスワン ウエスト (〒542-0084 大阪府大阪市中央区宗右衛門町2-3 美松ビル3F)
https://www.loft-prj.co.jp/schedule/west/105072

【オープン・スタート時間】
OPEN 24:00 / START 24:30 ~28:00

【チケット発売日】  ※ 2018年12月1日(土)10:00

【チケット料金】  前売:3,000円 / 当日3,500円 (要1オーダー500円以上)

「カルテット」「最高の離婚」「それでも生きてゆく」「anone」など数々のドラマ作品を
世に送り出してきた脚本家坂元裕二が、カルチャー誌『MEKURU』『CUT』などで数々の
ヒット企画を生み出してきた編集者上田智子と、よしもとドラマ部のLLR福田恵悟の3人で
自身の書いたドラマについてゆる~く、ノーンビリと語るオールナイトイベント!

【タイトル】 『坂元裕二の残業 in 大阪』
【出演】 坂元裕二・上田智子(元『MEKURU』編集長)・福田恵悟(LLR)
【開催日】 2019年1月11日(金)
【会場】 ロフト プラスワン ウエスト (〒542-0084 大阪府大阪市中央区宗右衛門町2-3 美松ビル3F)
https://www.loft-prj.co.jp/schedule/west/105072

【オープン・スタート時間】
OPEN 24:00 / START 24:30 ~28:00

【チケット料金】 前売:3,000円 / 当日3,500円(要1オーダー500円以上)

「坂元裕二の残業in大阪」追加前売りチケットを若干枚数ではございますが、販売致します。
なお当日券の販売は中止とさせて頂きますので、何卒ご了承ください。

<追加前売りチケット発売日>
2018年12月22日(土)10:00〜

<チケット料金>
追加前売:3,000円(要1オーダー500円以上)

「カルテット」「最高の離婚」「それでも生きてゆく」「anone」など数々のドラマ作品を
世に送り出してきた脚本家坂元裕二が、カルチャー誌『MEKURU』『CUT』などで数々の
ヒット企画を生み出してきた編集者上田智子と、よしもとドラマ部のLLR福田恵悟の3人で
自身の書いたドラマについてゆる~く、ノーンビリと語るオールナイトイベント!

【タイトル】 『坂元裕二の残業 in 大阪』
【出演】 坂元裕二・上田智子(元『MEKURU』編集長)・福田恵悟(LLR)
【開催日】 2019年1月11日(金)
【会場】 ロフト プラスワン ウエスト (〒542-0084 大阪府大阪市中央区宗右衛門町2-3 美松ビル3F)
https://www.loft-prj.co.jp/schedule/west/105072

【オープン・スタート時間】
OPEN 24:00 / START 24:30 ~28:00

【チケット発売日】  ※ 2018年12月1日(土)10:00

【チケット料金】  前売:3,000円 / 当日3,500円 (要1オーダー500円以上)

「カルテット」「最高の離婚」「それでも生きてゆく」「anone」など数々のドラマ作品を世に送り出してきた脚本家坂元裕二が、カルチャー誌『MEKURU』『CUT』などで数々のヒット企画を生み出してきた編集者上田智子と、よしもとドラマ部のLLR福田恵悟の3人で自身の書いたドラマについてゆる~く、ノーンビリと語るオールナイトイベント!

【タイトル】 『坂元裕二の残業 in 大阪』
【出演】 坂元裕二・上田智子(元『MEKURU』編集長)・福田恵悟(LLR)
【開催日】 2019年1月11日(金)
【会場】 ロフト プラスワン ウエスト (〒542-0084 大阪府大阪市中央区宗右衛門町2-3 美松ビル3F)
https://www.loft-prj.co.jp/schedule/west/105072

【オープン・スタート時間】
OPEN 24:00 / START 24:30 ~28:00

【チケット料金】 前売:3,000円 / 当日3,500円(要1オーダー500円以上)

「坂元裕二の残業in大阪」追加前売りチケットを若干枚数ではございますが、販売致します。なお当日券の販売は中止とさせて頂きますので、何卒ご了承ください。

<追加前売りチケット発売日>
2018年12月22日(土)10:00〜

<チケット料金>
追加前売:3,000円(要1オーダー500円以上)

「カルテット」「最高の離婚」「それでも生きてゆく」「anone」など数々のドラマ作品を世に送り出してきた脚本家坂元裕二が、カルチャー誌『MEKURU』『CUT』などで数々のヒット企画を生み出してきた編集者上田智子と、よしもとドラマ部のLLR福田恵悟の3人で自身の書いたドラマについてゆる~く、ノーンビリと語るオールナイトイベント!

ロフト プラスワン ウエスト

〒542-0084 大阪府大阪市中央区宗右衛門町2-3 美松ビル3F

『坂元裕二の残業 in 福山』

【タイトル】 『坂元裕二の残業 in 福山』
【出演】 坂元裕二・上田智子(元「MEKURU」編集長)
【開催日】 2019年1月13日(日)
【会場】 福山駅前シネマモード (〒720-0062  広島県福山市伏見町4番33号)
http://www.furec.jp/fc/cinefuku/#head

【オープン・スタート時間】
OPEN 13:30 / START 14:00 ~(16:00終了予定)※ 終了後にサイン会予定

【チケット発売日】  ※ 2018年12月1日(土)11:00 会場&インターネットで発売!
<会場窓口> 営業時間 9:30~19:00
<ネット> http://www.furec.jp/fc/yoyaku.php

【チケット料金】  前売:2,000円 / 当日2,500円

「カルテット」「最高の離婚」「それでも生きてゆく」「anone」など数々のドラマ作品を
世に送り出してきた脚本家坂元裕二と、カルチャー誌『MEKURU』『CUT』などで数々の
ヒット企画を生み出してきた編集者上田智子が坂元ドラマついて語り合う120分!

【タイトル】 『坂元裕二の残業 in 福山』
【出演】 坂元裕二・上田智子(元「MEKURU」編集長)
【開催日】 2019年1月13日(日)
【会場】 福山駅前シネマモード (〒720-0062  広島県福山市伏見町4番33号)
http://www.furec.jp/fc/cinefuku/#head

【オープン・スタート時間】
OPEN 13:30 / START 14:00 ~(16:00終了予定)※ 終了後にサイン会予定

【チケット発売日】  ※ 2018年12月1日(土)11:00 会場&インターネットで発売!
<会場窓口> 営業時間 9:30~19:00
<ネット> http://www.furec.jp/fc/yoyaku.php

【チケット料金】  前売:2,000円 / 当日2,500円

「カルテット」「最高の離婚」「それでも生きてゆく」「anone」など数々のドラマ作品を世に送り出してきた脚本家坂元裕二と、カルチャー誌『MEKURU』『CUT』などで数々のヒット企画を生み出してきた編集者上田智子が坂元ドラマついて語り合う120分!

福山駅前シネマモード

〒720-0062  広島県福山市伏見町4番33号

明後日公演2018「またここか」無事に千秋楽を終えました。
劇場に足を運んで下さった全ての方に感謝致します。

坂元裕二さんの脚本を豊原功補さんの演出で上演をさせて頂けるという、我が社にとって宝物のような作品でした。
ご出演頂いた吉村界人さんは初舞台にも拘らず、主演が背負うものを軽々と背中に担いで彼にしか出来ない「近杉くん」を演じて下さいました。今後の活躍も楽しみな俳優さんです。岡部たかしさんは膨大なセリフ量をこなしながら、笑いも悲しみも存分に表現して頂き、その手腕を見せつけられました。木下あかりさんは少女のような無垢な笑顔と妖艶な悪女の魅力を兼ね備え、ヨーロッパ映画のようなラブシーンは忘れられないくらい美しかったです。小園茉奈さんはとても真摯に演劇と向き合う女優さん。繰り返す稽古の中でどんどん変化してゆくので見ていてとても気持ちが良かったです。

「なんかaikoの歌詞みたいですね」
「平成ってなんだったんですかね」
「えーと、それで根森さんね、あ、根森さんは俺だ」
「色水飲みたくなりました」

坂元さんが紡いだ台詞はまだ頭の中で繰り返し流れています。

あ、リトルモアさんから「またここか」戯曲本発売されています。
観てくださった方も、観られなかった方も、興味があったら読んでみてください。
舞台写真も当ホームページにてアップされています。
そちらも覗いて頂けたら幸いです。

さて、次の明後日公演は来年5月の紀伊國屋ホール「後家安とその妹」です。
豊原功補さん作、演出作品。2017年の「名人長二」に続く芝居噺シリーズ第二弾です。
美しくも残酷な兄と妹に翻弄されてしまう人々のお話です。
どうぞお楽しみに!

株式会社明後日
小泉今日子

明後日公演 2019 芝居噺『後家安とその妹』

明後日公演 2019
芝居噺『後家安とその妹』

【原作】 三遊亭圓朝「鶴殺疾刄庖刀」
古今亭志ん生「後家安とその妹」

【脚本・演出】 豊原功補

【会場】 紀伊國屋ホール

【公演に関するお問合せ】
株式会社明後日
TEL:03-6412-7205(平日11:00~18:00)

【企画・制作】 株式会社明後日

「名人長二」に続く芝居噺シリーズ第二弾!2019年5月紀伊国屋ホールにて上演決定!
詳細は後日発表

紀伊國屋ホール

〒163-8636 東京都新宿区新宿3丁目17−7

【タイトル】『坂元裕二の残業』(第一部・第二部)
【出演】坂元裕二・ 村上健志 ( フルーツポンチ)
【開催日】7/23(月)
【会場】渋谷LOFT9

【オープン・スタート時間】
第一部…OPEN 18:30/ START 19:30 ~22:30
第二部…OPEN 23:30/ START 24:00 ~28:00*第一部・第二部の通し券販売はございません

【発券予定日】 ※ 6/30(土)

前売:2,000円 / 当日2,500円 (要1オーダー500円以上)

http://www.loft-prj.co.jp/schedule/loft9

「カルテット」「最高の離婚」「それでも生きてゆく」「anone」など数々のドラマ作品を世に送り出してきた脚本家坂元裕二が自身の書いたドラマについて「よしもとドラマ部」のフルーツポンチ村上と2人でゆる~く、ノーンビリと語るオールナイトイベント『坂元裕二の残業』

坂元フリーク集合!!!

紀伊國屋ホール

〒163-8636 東京都新宿区新宿3丁目17−7