Stage

すぐそこにある愛しみと 少し先にある憎しみ

誰も触れたことのないヨーロッパの古典物語が江戸の

落とし噺となり、そしていま演劇となって動きだす。

2016年、明後日プロデュース第1弾公演「日の本一の大悪党」に続く、第2弾公演。

映画、ドラマと活躍の幅を広げる豊原功補が今回初の

企画、脚本、演出、主演の4役に挑む。

出演には高橋惠子、山本亨をはじめ舞台初出演となる森岡龍、

そしてモロ師岡、梅沢昌代、花王おさむ他ベテラン勢が脇を固める。

原作は、三遊亭圓朝作『名人長二』。フランスの小説家モーパッサンの

短編小説『親殺し』をもとに、江戸末期から明治に落語界の大師匠と呼ばれた

三遊亭圓朝が、近所に住んでいた実在の指物師(箪笥や箱などを作る職人)

長二郎をモデルに新聞連載として創作した長編人情噺。

すぐそこにある愛しみと 少し先にある憎しみ

誰も触れたことのないヨーロッパの古典物語が江戸の

落とし噺となり、そしていま演劇となって動きだす。

2016年、明後日プロデュース第1弾公演「日の本一の大悪党」に続く、第2弾公演。

映画、ドラマと活躍の幅を広げる豊原功補が今回初の

企画、脚本、演出、主演の4役に挑む。

出演には高橋惠子、山本亨をはじめ舞台初出演となる森岡龍、そしてモロ師岡、梅沢昌代、花王おさむ他ベテラン勢が脇を固める。

原作は、三遊亭圓朝作『名人長二』。フランスの小説家モーパッサンの短編小説『親殺し』をもとに、江戸末期から明治に落語界の大師匠と呼ばれた三遊亭圓朝が、近所に住んでいた実在の指物師(箪笥や箱などを作る職人)長二郎をモデルに新聞連載として創作した長編人情噺。

【豊原功補】

【森岡龍】

【モロ師岡】

【梅沢昌代】

【花王おさむ】

【菊池均也】

【神農直隆】

【岩田和浩】

【牧野莉佳】

【山本亨】

【高橋恵子】

【豊原功補】

【森岡龍】

【モロ師岡】

【梅沢昌代】

【花王おさむ】

【菊池均也】

【神農直隆】

【岩田和浩】

【牧野莉佳】

【山本亨】

【高橋恵子】

<公演期間>

2017年5月25日(木)~6月4日(日)

<劇場名>

紀伊國屋ホール

<原案>

ギ・ド・モーパッサン「親殺し」

<原作>

三遊亭圓朝「名人長二」

<企画・脚本・演出>

豊原功補

<出演>

豊原功補 森岡 龍 / モロ師岡 梅沢昌代 花王おさむ /
菊池均也 神農直隆 岩田和浩 牧野莉佳 /
山本 亨 高橋惠子

<STAFF>

邦楽プラン/演奏:杵屋邦寿 美術:中根聡子 照明:倉本泰史 音響:加藤 温 衣裳:宮本まさ江(wardrobe)
かつら:奥山光映 演出助手:大堀光威 舞台監督:堀 吉行(DDR)
宣伝美術:江口伸二郎 宣伝写真:山崎伸康 宣伝ヘアメイク:小堺なな 宣伝衣裳:宮本まさ江(wardrobe)
宣伝衣裳協力:山口美術織物株式会社
制作助手:中村優衣 票券:安田みさと
プロデューサー:小泉今日子 関根明日子

<制作協力>

ネルケプランニング

<企画・製作>

明後日