明後日公演2018「またここか」豊原功補インタビュー

■ 豊原功補インタビュー 明後日公演2018「またここか」演出家 17’13”

明後日公演2018「またここか」

2018年9月28日〜10月8日まで
青山DDDクロス シアター
脚本・坂元裕二 演出・豊原功補
出演・吉村界人 岡部たかし 木下あかり 小園茉奈

企画制作・株式会社明後日

明後日公演2018「またここか」フェイクニュース

■ 明後日公演2018「またここか」フェイクニュース 05’58”

明後日公演2018「またここか」

2018年9月28日〜10月8日まで
青山DDDクロス シアター
脚本・坂元裕二 演出・豊原功補
出演・吉村界人 岡部たかし 木下あかり 小園茉奈

映像監督・坂本あゆみ
映像プロデューサー・谷中史幸
映像制作・kukulu

企画制作・株式会社明後日

明後日公演2018「またここか」スポット映像

■ 明後日公演2018「またここか」スポット映像 00’30”

明後日公演2018「またここか」

2018年9月28日〜10月8日まで
青山DDDクロス シアター
脚本・坂元裕二 演出・豊原功補
出演・吉村界人 岡部たかし 木下あかり 小園茉奈

映像監督・坂本あゆみ
映像プロデューサー・谷中史幸
映像制作・kukulu

企画制作・株式会社明後日

『坂元裕二の残業』

【タイトル】『坂元裕二の残業』(第一部・第二部)
【出演】坂元裕二・ 村上健志 (フルーツポンチ)
【開催日】7/23(月)
【会場】渋谷LOFT9

【オープン・スタート時間】
第一部…OPEN 18:30/ START 19:30 ~22:30
第二部…OPEN 23:30/ START 24:00 ~28:00*第一部・第二部の通し券販売はございません

【発券予定日】 ※ 6/30(土)

前売:2,000円 / 当日2,500円 (要1オーダー500円以上)

http://www.loft-prj.co.jp/schedule/loft9

「カルテット」「最高の離婚」「それでも生きてゆく」「anone」など数々のドラマ作品を世に送り出してきた脚本家坂元裕二が自身の書いたドラマについて「よしもとドラマ部」のフルーツポンチ村上と2人でゆる~く、ノーンビリと語るオールナイトイベント『坂元裕二の残業』

坂元フリーク集合!!!

渋谷 LOFT9

〒150-0044 東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS(キノハウス) 1F

シス・カンパニー公演『お蘭、登場』

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シス・カンパニー公演
『お蘭、登場』
公演期間:
[東京] 2018年6月16日(土)~7月16日(月 祝)
[大阪] 2018年7月19日(木)~7月26日(木)
劇場:
[東京] シアタートラム
[大阪] サンケイホールブリーゼ

日本文学へのリスペクトを込めた「日本文学シアター」シリーズ第5弾に、小泉今日子がときめきの再降臨!
堤真一・高橋克美を迎え撃つ”小泉=お欄”の秘策はいかに?
北村想が軽やかに紡いだ”乱歩テイスト”な目眩く迷宮世界へ!

”以下、シス・カンパニー公式サイトより引用。

現代演劇史に輝く名作『寿歌』の作者・北村想とシス・カンパニーが、日本文学へのリスペクトを込めてオリジナル戯曲を創作するシリーズ「日本文学シアター」。これまで、太宰治「グッド・バイ」、夏目漱石「草枕」、長谷川伸「沓掛時次郎」、そして、能「黒塚」と、様々な日本文学の世界にモチーフを求め、北村想が自由な発想を炸裂させてきた人気シリーズが、いよいよ『江戸川乱歩』の世界にアプローチします!
江戸川乱歩といえば、大正から昭和にかけて活躍した日本のミステリー界の礎を築いた巨星。
その”エンタテインメント”要素に溢れた超ディープな世界観が魅力です。
あるときは”エログロ猟奇的”な小説に度肝を抜かれ、あるときは妖しげな美女たちが誘う幻惑の物語にドギマギ…。そして、またあるときは、小気味良いトリックが冴え渡り、かと思えば、溌剌と少年探偵団が大活躍…と、その作風は実に多彩でスリリング。そんな”乱歩テイスト”に彩られ、大胆不敵な七変化で神出鬼没のヒロイン・お蘭が誕生! 小泉今日子扮する謎の女が繰り出す妖(あやかし)のワザに翻弄されながら、堤真一・高橋克実が舞台狭しと駆け巡ります。
そして、気が付けば、舞台上も客席も、お蘭が誘う迷宮世界(ラビリンス)へ……。
さてさて、どんな乱歩作品が全編に見え隠れしているかは、劇場でのお楽しみです!

改めまして、出演者をご紹介しましょう。
謎のヒロイン・お蘭には、シリーズ2度目の登場で前回出演作「草枕」で紀伊國屋演劇賞個人賞、読売演劇大賞優秀女優賞に輝いた小泉今日子、「グッドバイ」「黒塚家の娘」に続き、3作目のシリーズ出演となる高橋克実が、お蘭が残した痕跡を追う目黒警部を演じ、警部と共にお蘭を追い詰める名探偵・小五郎には、2012年シス・カンパニー公演「寿歌」で、北村想の伝説的な戯曲に新たな命を吹き込んだ堤真一が登場。本作でシリーズ初登板を果たします。
演出は、これまでのシリーズ全4作の演出を務めてきた 寺じつ十なし吾さとる が続投。
シリーズVol.1~3でも光った、レトロで乾いたタッチの中にぬくもりを感じさせた演出に加え、前作Vol.4『黒塚家の娘』では、北村想版ファンタジーホラーを、幻想的なダイナミズムで描き出し好評を博しました。その寺十吾がアプローチする<北村想×乱歩>にも注目が集まります。
そして、今回は、シリーズ初めての大阪公演も決定!
念願の大阪公演の実現で、遂に関西の皆さんに、この人気シリーズをご覧いただけることも、私たちカンパニー一同がとても楽しみにしているポイントです。
大胆不敵な七変化で神出鬼没の謎の女・お蘭(小泉今日子)が繰り出す胸騒ぎのトリック!
お蘭に翻弄されながら、いつしか迷い込んだら抜けられない、禁断の迷宮世界へ・・・。

シス・カンパニーがお届けする『日本文学シアター Vol.5 【江戸川乱歩】 お蘭、登場』に是非ご期待ください。

2018年マイ・ラスト・ソング~久世さんが残してくれた歌~

拝啓 久世光彦様

あなたが去って随分と時が過ぎました。
17歳の少女だった私はもう50代です。

世の中は随分変わりました。人は口で喋らずにスマホに文字を入力して喋ります。代わりに電気釜やお風呂やいろんな機械がお喋りになりました。テレビドラマを見る人は減り、本をタブレットで読む人が増えました。「嫌な時代になったものだな」とあなたは呟くかしら?今や呟きもスマホでツイッターです。便利な世の中になりました。でも、大切なものが忘れ去られてしまうかもしれない怖さを感じます。昭和はもう随分と遠い世界になってしまったようです。

戦争が終わり、高度成長期を迎え未来への夢ばかりを見させてくれた昭和40年代生まれの私には責任があるような気がしてなりません。悲しみも夢もたくさん詰まったあの昭和を忘れさせないために出来ることは何かしら?あなたが残した歌を、言葉を、伝えることでその責任が少しでも果たせたらと思っています。相棒である浜田真理子さんの唄声はきっとあなたも気にいるはずです。あなたがいる場所まで届き来ますように。

敬具

小泉今日子

スワイプでアルバム内を移動できます。

「死の間際に一曲だけ聴くことができたら、あなたはどんな歌を選ぶだろうか」

『時間ですよ』『向田邦子シリーズ』など数々の名作ドラマを送り出し、2006年に逝去した演出家の久世光彦。文筆家としても活動していた久世が14年間描き続けたエッセイ『マイ・ラスト・ソング』を浜田真理子のピアノと歌、小泉今日子の朗読で受け継ぎ伝えるステージがビルボードライブで実現。
懐かしい昭和の名曲、久世光彦が綴った歌への想いを、静かに優しく心に刻む珠玉の夜が訪れる。


【東京】

2018年3月20日(火)、3月21日(祝水)

【追加公演日程】
2018年4月14日(土)
[1st Stage]Open 15:30 Start 16:30
[2nd Stage]Open 18:30 Start 19:30

2018年4月15日(日)
[1st Stage]Open 15:30 Start 16:30
[2nd Stage]Open 18:30 Start 19:30

サービスエリア¥9,000-
カジュアルエリア¥7,500-(1ドリンク付き)

【ご予約・お問い合せ】
ビルボードライブ東京 03-3405-1133
〒107-0052
東京都港区赤坂9丁目7番4号
東京ミッドタウン ガーデンテラス4F

【大阪】

2018年3月28日(水)

サービスエリア¥9,000-
カジュアルエリア¥8,000-(1ドリンク付き)

【ご予約・お問い合せ】
ビルボードライブ大阪 06-6342-7722
〒530-0001
大阪市北区梅田2丁目2番22号
ハービスPLAZA ENT B2

【発売日】
Club BBL会員先行 1/11(木)11:00~
一般予約受付開始 1/18(木)11:00~

【スタッフ】

テキスト 久世光彦
構成・演出 佐藤 剛

出演 (歌・ピアノ)浜田真理子
(朗読)小泉今日子

協力:ファイブディー・ラボ
特別協力:久世朋子

企画・製作:明後日
主催:Billboard Live

宝島社文庫より『小泉放談』発売

宝島社文庫
『小泉放談』
小泉今日子(著)
文庫判 ページ数:373P 本体780円+税
ISBN : 978-4-8002-7669-8

YOU、上野千鶴子、淀川美代子、浜田真理子、美輪明宏、伊藤蘭、
江國香織、高橋惠子、片桐はいり、吉本ばなな、槇村さとる、湯山玲子……etc.

小泉今日子51歳、大人の生き方を考える放談集

◎特別書き下ろしエッセイ収録

”以下、宝島オンライン『小泉放談』ページより引用。

人は、四十にして惑わず、五十にして天命を知る。アイドル・歌手・女優・文筆家としていつの時代も最前線を駆け抜けてきた小泉今日子が齢五十の節目に感じること、思うこととは?残りの人生を、力まず弛まず、自由におもしろく生きることについて、親愛なる二十五名のゲストたちと本音で語り合った約二年間の記録をお届けします。

宝島社文庫
『小泉放談』
小泉今日子(著)
文庫判 ページ数:373P 本体780円+税
ISBN : 978-4-8002-7669-8

YOU、上野千鶴子、淀川美代子、浜田真理子、美輪明宏、伊藤蘭、江國香織、高橋惠子、片桐はいり、吉本ばなな、槇村さとる、湯山玲子……etc.

小泉今日子51歳、大人の生き方を考える放談集

◎特別書き下ろしエッセイ収録

”以下、宝島オンライン『小泉放談』ページより引用。

人は、四十にして惑わず、五十にして天命を知る。アイドル・歌手・女優・文筆家としていつの時代も最前線を駆け抜けてきた小泉今日子が齢五十の節目に感じること、思うこととは?残りの人生を、力まず弛まず、自由におもしろく生きることについて、親愛なる二十五名のゲストたちと本音で語り合った約二年間の記録をお届けします。

GO→TO vol.2

     


2017/9/6(WED.)
OP/ST 18:30/19:00
@SHIMOKITAZAWA BASEMENTBAR


ADV/DOOR
¥2,000/¥2,500


【Planning&ploduction】
株式会社明後日


【supported by…】
フジテレビオンデマンド
「PARK」造園委員会





<一般発売>
●チケット料金 ¥2,000(税込)1drink別
※3歳以上チケット必要

<プレイガイド>
●イープラス
http://eplus.jp/
受付期間:2017年9月5日(火)18:00 まで

●各バンド予約

 

SHIMOKITAZAWA BASEMENTBAR

〒155-0032 東京都世田谷区代沢5-18-1 カラバッシュビルB1F
TEL:03-5481-6366(16:00~) FAX:03-5204-9120

明後日プロデュースVol.2 芝居噺 『名人長二』

すぐそこにある愛しみと 少し先にある憎しみ

誰も触れたことのないヨーロッパの古典物語が江戸の

落とし噺となり、そしていま演劇となって動きだす。

2016年、明後日プロデュース第1弾公演「日の本一の大悪党」に続く、第2弾公演。

映画、ドラマと活躍の幅を広げる豊原功補が今回初の

企画、脚本、演出、主演の4役に挑む。

出演には高橋惠子、山本亨をはじめ舞台初出演となる森岡龍、

そしてモロ師岡、梅沢昌代、花王おさむ他ベテラン勢が脇を固める。

原作は、三遊亭圓朝作『名人長二』。フランスの小説家モーパッサンの

短編小説『親殺し』をもとに、江戸末期から明治に落語界の大師匠と呼ばれた

三遊亭圓朝が、近所に住んでいた実在の指物師(箪笥や箱などを作る職人)

長二郎をモデルに新聞連載として創作した長編人情噺。

すぐそこにある愛しみと 少し先にある憎しみ

誰も触れたことのないヨーロッパの古典物語が江戸の

落とし噺となり、そしていま演劇となって動きだす。

2016年、明後日プロデュース第1弾公演「日の本一の大悪党」に続く、第2弾公演。

映画、ドラマと活躍の幅を広げる豊原功補が今回初の

企画、脚本、演出、主演の4役に挑む。

出演には高橋惠子、山本亨をはじめ舞台初出演となる森岡龍、そしてモロ師岡、梅沢昌代、花王おさむ他ベテラン勢が脇を固める。

原作は、三遊亭圓朝作『名人長二』。フランスの小説家モーパッサンの短編小説『親殺し』をもとに、江戸末期から明治に落語界の大師匠と呼ばれた三遊亭圓朝が、近所に住んでいた実在の指物師(箪笥や箱などを作る職人)長二郎をモデルに新聞連載として創作した長編人情噺。

【豊原功補】

【森岡龍】

【モロ師岡】

【梅沢昌代】

【花王おさむ】

【菊池均也】

【神農直隆】

【岩田和浩】

【牧野莉佳】

【山本亨】

【高橋恵子】

【豊原功補】

【森岡龍】

【モロ師岡】

【梅沢昌代】

【花王おさむ】

【菊池均也】

【神農直隆】

【岩田和浩】

【牧野莉佳】

【山本亨】

【高橋恵子】

<公演期間>

2017年5月25日(木)~6月4日(日)

<劇場名>

紀伊國屋ホール

<原案>

ギ・ド・モーパッサン「親殺し」

<原作>

三遊亭圓朝「名人長二」

<企画・脚本・演出>

豊原功補

<出演>

豊原功補 森岡 龍 / モロ師岡 梅沢昌代 花王おさむ /
菊池均也 神農直隆 岩田和浩 牧野莉佳 /
山本 亨 高橋惠子

<STAFF>

邦楽プラン/演奏:杵屋邦寿 美術:中根聡子 照明:倉本泰史 音響:加藤 温 衣裳:宮本まさ江(wardrobe)
かつら:奥山光映 演出助手:大堀光威 舞台監督:堀 吉行(DDR)
宣伝美術:江口伸二郎 宣伝写真:山崎伸康 宣伝ヘアメイク:小堺なな 宣伝衣裳:宮本まさ江(wardrobe)
宣伝衣裳協力:山口美術織物株式会社
制作助手:中村優衣 票券:安田みさと
プロデューサー:小泉今日子 関根明日子

<制作協力>

ネルケプランニング

<企画・製作>

明後日